型紙記事をまとめました。各記事より印刷してご利用ください。
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27cm振袖型紙 http://fahrenheit.dreamlog.jp/archives/5211023.html
22cm袴型紙 http://fahrenheit.dreamlog.jp/archives/5188644.html
27cm袴型紙 http://fahrenheit.dreamlog.jp/archives/5209904.html
27cm用セーラー服 http://fahrenheit.dreamlog.jp/archives/5207524.html
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22cm用うさ耳パーカー http://fahrenheit.dreamlog.jp/archives/5207248.html
各種プリーツスカート http://fahrenheit.dreamlog.jp/archives/5206354.html

2004年11月13日

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写真のカラフルな物体は、積み木。
ネフという木製おもちゃメーカーの「ヴィボ」といって、
V字型なのが特徴。デザイナーは日本人で、
その人が在籍してる店で購入した。
2次元で並べるにも、3次元に積み上げるにも、
四角い積み木と違って不思議な感じ。
むしろ大人が夢中になるシロモノかもしれない。
実際欲しがっていたのはぼくだ。

写真では娘が真っ直ぐに積み上げている。
この後、花の形に並べたりして、
ぼくや息子がピースを取ったりすると
非常に怒った。おそらくA型なのだろう。

そんな娘も今日はめでたく753。
千歳飴食べ放題でした。
そこの神社は御祓い受けると必ず氷砂糖くれるんだよね。
氷砂糖は暗いところでペンチを使って潰すと、光る。
トリビアでした。

2004年11月10日

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彼女の名はミルクモウモウ。
おもちゃ屋さんで十数年間眠っていたのを
閉店セールの時に一目惚れして連れてきた。
水を飲ませて乳しぼりができるのが売り。
悲しいかな、搾っても出るのは透明な水。
勿体ないので試してないが。
あと、首にちゃんとカウベルが付いてて、
この乾いた音色がなんとも牧場気分。

最近はコドモたちにもてあそばれたり、
乗られたりして大変な目に逢っている。
娘はカエルの指人形を出してきて
パペットマペット気取り。

発売当時買えなかった娘さん達の要望が
多いせいか復刻版もでている。
復刻版は背中の模様が北海道の形で、
ちゃんと白い乳を出すそうだ。
北海道、行ってみたいなあ。

2004年11月08日

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復旧作業中です。
娘は最近やっと木の電車おもちゃで
ちゃんと遊べるようになりました。
前は散らかすばかりだったから、
成長したなあ。
しかしうちの娘と同い年の男の子は
はるか前からレール並べて遊んでた。
これがジェンダーというやつだろうか。

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以前ファミレスでバイトしていたので、包丁には自信がある。
もっとも今ではかなり腕がなまっていて千切りとかはあやしい。

娘を喜ばせたい一心で、林檎をむいてみた。
一度料亭へ行って飾り切りの指導を受けてみたいものだ。

2004年11月07日

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Asian kung-fu generationでしょうか。

ソルフェ、なんとなく聴いてます。
カミさんから指摘があった。
ソルファだ、間違えた。
まあ、その程度のお気に入り具合。

2004年11月05日

うちのボスがなにやら小さい携帯に機種変更した。
ドコモのプレミニとかいう奴だ。
触らせてもらったが確かに小さい。けど、人間工学的なボタン配置で
非常に使いやすく出来ている。さすがソニエリだ。略すとサトエリみたいだ。
ともかく手のひらにすっぽり収まるので、はた目には何やってるかよくわからない。
「手のひら見てなにニヤニヤしてるんだよ」とか思われることうけあいである。
このプレミニにはどうやらカメラとかアプリとかの機能が切り捨てられていて
シンプルなのも、男女問わず人気を呼んでいるようだ。

さて、かく言うぼくの携帯はvodafoneのV601Nという。
日本初のテレビ付きケータイだ。
ほかの機能は31万画素カメラ、アプリ、テレビとビデオとカラオケのリモコン、
赤外線通信、電卓、懐中電灯などなど。
カメラがショボイのとメモリカードが無いのが難点だと思っている。
人に見せると、「そんな機能付いててもつかわないでしょ?」って言われるが、
ぼくはそれらの機能をかなり使う。余さず使う。

むしろ一番使わない機能は、電話。通話料なんて月に数百円だ。
そもそも、あまり人とコミュニケーションしないし、電話が鳴ると異常に緊張
してしまう性分なのに携帯持ってること自体おかしいのだが、
携帯電話はもう10年前から利用している。
だって、ハイテク大好きなんだもん。

2004年11月04日

といえば村野武範の言葉だが、元ネタのドラマはリアルタイムで見てはいない、
そんな年頃の妻子持ちがブログを始める。
すでに自分のホームページではコラムや日記を書いている。
しかもちょっと煮詰まってるところへブログまで作り出した。
なに書けばいいの? どうすればあなたは満ち足りてくれるの?
で、ブログとウェブ日記とどう違うのかとかトラックバックがどーたらこーたらと
小1時間調べた。
結局「ディス・イズ・ブログ!」みたいなハッキリしたものはないのね。

他人のブログも見た。
政治家の山崎拓、ゲームデザイナーの飯野賢治、おっぱいの井上和香。
一番おもしろかったのはハッキリ言って山崎拓。読まれることをちゃんと意識してる。

というわけで、日記とコラムのボーダーラインをウロウロと模索しながら
書いていこう。